大津で膝痛・股関節痛を根本改善|将来の不安を解消する整体
2026年08月11日
はじめに|膝と股関節の痛みに悩むあなたへ
膝や股関節の痛みを抱えながら、毎日を過ごしていませんか?
階段の上り下りがつらい、長時間歩くと痛みが増す、友人との外出を断ってばかりいる。そんな日々が続くと、「このまま歩けなくなるのでは」「手術しか方法がないのでは」と不安になりますよね。
特に働き盛りの年代で痛みが出ると、仕事や家事、趣味の時間にも支障が出て、生活の質が大きく低下してしまいます。病院では「様子を見ましょう」と言われるだけで具体的な改善策が見つからず、整骨院や整体院を転々としている方も少なくありません。
この記事では、実際に膝痛と股関節痛に悩まれていたお客様の施術事例をもとに、痛みの原因から改善方法、将来の不安を解消するためのアプローチまで、詳しく解説していきます。
手術を避けながら根本的に改善する方法を知りたい方、長く健康な身体を維持したい方は、ぜひ最後までお読みください。
膝痛・股関節痛を放置するとどうなるか
膝や股関節の痛みは、初期段階では「ちょっと痛いだけ」と軽視されがちです。
しかし放置すると、痛みをかばうために姿勢が歪み、反対側の足や腰にも負担がかかります。その結果、痛みが全身に広がり、歩行困難や日常生活の制限につながるのです。
さらに進行すると、関節の変形が進み、最終的には手術が必要になるケースもあります。手術後も必ずしも完全に痛みが取れるわけではなく、リハビリに時間がかかったり、別の部位に新たな問題が生じたりすることもあるのです。
この記事で得られること
本記事では、整体院まほうの手で実際に改善された事例をもとに、以下の内容をお伝えします。
膝痛・股関節痛の根本原因と、なぜ痛みが繰り返されるのか。一般的な治療との違いと、手術を避けて改善する方法。自宅でできるセルフケアと、長期的に健康を維持するための予防策。
医療現場で11年間の経験を持ち、アメリカの大学で世界基準の技術を習得した院長が、科学的根拠に基づいた施術とアドバイスを提供しています。
あなたの痛みを根本から改善し、将来も安心して歩き続けられる身体を手に入れるために、この記事が役立つはずです。
膝痛・股関節痛の本当の原因とは
膝や股関節の痛みに悩む方の多くは、「関節自体に問題がある」と考えがちです。
しかし実際には、痛みが出ている部位そのものではなく、全身のバランスの崩れが根本原因となっているケースが非常に多いのです。姿勢の歪み、筋肉のアンバランス、日常的な動作のクセなどが複合的に絡み合い、特定の関節に過度な負担をかけ続けることで痛みが発生します。
このセクションでは、膝痛・股関節痛がなぜ起こるのか、その仕組みを詳しく解説していきます。
痛みが出る部位と根本原因は別
膝が痛いからといって、必ずしも膝そのものに問題があるわけではありません。
例えば、骨盤の歪みがあると、左右の足の長さに差が生じます。すると片方の足に体重が偏り、その足の膝や股関節に過剰な負担がかかります。また、股関節の可動域が制限されていると、膝が代わりに動きを補おうとして、膝関節に無理な負荷がかかるのです。
整体院まほうの手では、痛みが出ている部位だけでなく、骨盤の歪み、脊柱の状態、筋膜の癒着、歩行パターンなど、全身を徹底的に分析します。そして真の原因を特定したうえで、根本からアプローチすることで、痛みの再発を防ぎます。
姿勢の歪みが引き起こす連鎖
人間の身体は、一つの部位が歪むと、それを補うために他の部位も歪んでいきます。
例えば、骨盤が前傾していると、腰椎のカーブが強くなり、股関節の位置がずれます。すると股関節周囲の筋肉が過度に緊張し、関節の可動域が制限されます。この状態で歩き続けると、膝が内側に入るX脚や、逆に外側に開くO脚になりやすくなります。
X脚やO脚になると、膝の内側や外側に偏った負荷がかかり、軟骨がすり減ったり、靭帯に炎症が起きたりします。さらに、歩き方のクセが定着すると、毎日の歩行が膝や股関節を痛めつける動作になってしまうのです。
このように、姿勢の歪みは連鎖的に全身のバランスを崩し、最終的に膝や股関節の痛みとして現れます。
筋肉のアンバランスと筋膜の癒着
筋肉は全身を覆う筋膜という膜でつながっています。
筋膜が癒着すると、筋肉が正常に動けなくなり、関節の動きが制限されます。例えば、腰の筋膜が癒着していると、股関節の動きが悪くなり、膝に余計な負担がかかります。また、長時間同じ姿勢でいることや、運動不足、ストレスなどが筋膜の癒着を引き起こします。
さらに、特定の筋肉が弱くなったり、逆に過度に緊張したりすると、筋肉のアンバランスが生じます。例えば、お尻の筋肉(殿筋)が弱いと、股関節を安定させることができず、膝に負担がかかります。逆に、太ももの外側の筋肉が張りすぎていると、膝が外側に引っ張られて痛みが出ます。
整体院まほうの手では、筋膜リリースによって癒着を解放し、運動療法で筋肉のバランスを整えることで、関節への負担を軽減します。
実際の施術事例|M様の改善ストーリー
ここでは、整体院まほうの手で実際に施術を受けられたM様の事例をご紹介します。
M様は50代の女性で、膝と股関節の痛みに長年悩まされていました。特に右側の股関節と膝に痛みがあり、歩行時や階段の上り下りが困難でした。また、歩き方が内股になっており、X脚気味の姿勢が定着していました。
病院では「変形性股関節症」と診断され、将来的には手術が必要かもしれないと言われていました。しかしM様は手術を避けたいと考え、整体院まほうの手に相談されました。
初回カウンセリングで見えた問題点
初回のカウンセリングでは、詳しい問診と検査を行いました。
M様の主な訴えは、右膝の痛みと右股関節の痛みでした。特に歩いているときや、体重をかけたときに痛みが強くなるとのことでした。また、友人との外出を断ることが増え、仕事中も痛みが気になって集中できないと話されました。
姿勢分析では、骨盤の歪みと、左右の足の長さに差があることが確認されました。右足が若干短く、そのために右側に体重が偏っていました。また、歩行時に右足が内側に入り込むクセがあり、X脚の傾向が見られました。
触診では、股関節周囲の筋肉が非常に硬く、特に腸腰筋や大腿筋膜張筋が緊張していました。また、腰椎の横にある筋肉(脊柱起立筋)も硬くなっており、骨盤の動きを制限していました。
施術プランと実際のアプローチ
M様の施術プランは、以下のステップで進めました。
まず、筋膜リリースで全身の筋膜の癒着を解放しました。特に腰から股関節、膝にかけての筋膜を重点的にアプローチし、関節の可動域を広げました。次に、骨盤と脊柱の調整を行い、骨格を正しい位置に戻しました。
さらに、運動療法で筋肉のバランスを整えました。特に弱くなっていた殿筋を鍛え、過度に緊張していた太ももの外側の筋肉をストレッチしました。これにより、股関節が安定し、膝への負担が軽減されました。
また、自宅でできるセルフケアとして、お腹の筋肉(腸腰筋)をほぐす方法と、股関節周囲のストレッチを指導しました。M様は真面目にセルフケアに取り組まれ、施術後3〜4日は痛みが軽減する効果を実感されました。
施術後の変化と継続ケア
初回施術後、M様は「歩きやすくなった」「股関節の痛みが軽くなった」と喜ばれました。
2回目以降の施術では、さらに痛みの範囲が狭くなり、体重をかけても痛みが出にくくなりました。6〜8回目の施術では、膝の痛みもほとんど気にならなくなり、友人とのディズニー旅行にも参加できるようになりました。
現在は2週間に1回のペースで通院されており、今後は3週間から月1回のペースに移行する予定です。M様は「手術せずに改善できて本当に良かった」「将来も安心して歩き続けられる自信がついた」と話されています。
このように、痛みの根本原因にアプローチし、継続的にケアすることで、手術を避けながら健康な身体を取り戻すことができるのです。
整体院まほうの手の施術アプローチ
整体院まほうの手では、痛みの根本原因を徹底的に分析し、多角的なアプローチで改善を目指します。
病院や一般的な整骨院のように、痛い部位だけに電気治療や湿布を貼るのではなく、全身のバランスを整えることで、痛みを根本から改善します。ここでは、当院独自の施術ステップを詳しく解説します。
徹底したカウンセリングと検査
施術の第一歩は、お客様の身体の状態を正確に把握することです。
来院前には院長と電話で10分程度の問診を行い、症状や生活状況をお伺いします。来院後は質問票に記入いただき、さらに詳しく悩みや症状について伺います。その後、問診、視診、触診、整形外科検査、筋力検査、姿勢分析、動作分析と、医療現場で培った検査技術を用いて、症状の原因を徹底的に特定します。
例えば、股関節痛の原因が骨盤の歪みにあるのか、筋膜の癒着にあるのか、それとも歩き方のクセにあるのか。原因が分からなければ、どんなに施術をしても根本改善には至りません。だからこそ、当院では初回のカウンセリングと検査に時間をかけ、真の原因を見逃さないようにしています。
筋膜リリースで全身の柔軟性を回復
筋膜は筋肉を包む膜であり、全身を覆うボディスーツのようにつながっています。
筋膜が癒着すると、筋肉が正常に動けなくなり、関節の可動域が制限されます。その結果、体のバランスが崩れ、特定の部位に過度な負担がかかり、痛みや痺れが発生します。
当院では、アメリカ(St.Augustine大学)で科学的に証明された筋膜リリース技術を用いて、全身の筋膜の癒着を解放していきます。筋膜リリースで癒着を解放することで、全身の柔軟性が改善し、関節が動きやすい状態になります。これが次のステップである骨格調整の効果を最大化する土台となります。
骨格調整で身体のバランスを整える
筋膜リリースで柔軟性を取り戻した状態で、脊柱・骨盤の位置を正常な位置へと調整していきます。
バキバキと無理に動かすのではなく、身体に負担のない優しい施術で、骨格を本来あるべき位置へ導きます。骨盤の歪みや脊柱のズレは、周囲の筋肉や筋膜の引っ張りによって起こることが多いため、筋膜リリースで引っ張りを解消した状態であれば、骨格は自然と正しい位置に戻ろうとします。
この状態で優しく誘導することで、無理なく骨格が整い、患部への負担が軽減されます。骨格が整うことで、姿勢が改善し、より早く症状が改善する身体へと変化します。
運動療法で再発を防ぐ
筋膜リリースと骨格調整で痛みが改善しても、筋肉のアンバランスが残ったままでは再発のリスクが高くなります。
長年の姿勢のクセや動作パターンにより、特定の筋肉が弱くなったり、逆に過度に緊張したりしています。運動療法でこのアンバランスを改善することで、正しい姿勢・動作を維持できる体へと変化し、動きやすい体、負担が加わりにくい体といった健康な状態を維持できます。
施術中に適切な運動を指導し、日常生活でどのように過ごせばいいかアドバイスを行います。また、予防のための筋トレも丁寧に教えます。お客様自身が自分の体の状態を理解し、正しい姿勢や動作を意識できるようになることで、施術効果が持続します。
セルフケアで痛みを予防する方法
整体院での施術だけでなく、自宅でのセルフケアが非常に重要です。
日々の生活の中で、正しい姿勢や動作を意識し、筋肉や関節をケアすることで、痛みの再発を防ぎ、長期的に健康な身体を維持できます。ここでは、M様にも指導した、自宅でできる効果的なセルフケアをご紹介します。
お腹の筋肉をほぐすセルフケア
腸腰筋という、お腹の奥にある筋肉は、股関節の動きに深く関わっています。
この筋肉が硬くなると、股関節の可動域が制限され、膝や腰に負担がかかります。M様の場合も、腸腰筋が非常に硬くなっており、これをほぐすことで痛みが軽減しました。
腸腰筋をほぐす方法は、仰向けに寝て膝を曲げ、おへその横、背骨の横あたりを指やテニスボールなどでゆっくり押します。最初は痛みを感じるかもしれませんが、2〜3分押し続けると、痛みが和らいできます。痛みが和らいだら、それ以上押しても効果が薄いので、そこでやめてください。
このセルフケアは、1日に何回行っても構いません。特に朝起きたときや、長時間座った後に行うと効果的です。
股関節周囲のストレッチ
股関節周囲の筋肉をストレッチすることで、関節の可動域が広がり、膝への負担が軽減されます。
特に大腿筋膜張筋という、太ももの外側の筋肉が硬くなると、膝が外側に引っ張られて痛みが出やすくなります。この筋肉をストレッチするには、横向きに寝て、上側の足を後ろに引き、股関節の外側を伸ばします。20〜30秒キープし、反対側も同様に行います。
また、お尻の筋肉(殿筋)のストレッチも効果的です。仰向けに寝て、片足の膝を胸に引き寄せ、お尻の筋肉を伸ばします。これも20〜30秒キープし、反対側も行います。
正しい歩き方を意識する
日常の歩き方が、膝や股関節に大きな影響を与えます。
M様の場合、歩くときに足が内側に入り込むクセがあり、これがX脚を助長していました。正しい歩き方は、足をまっすぐ前に出し、かかとから着地し、つま先で地面を蹴るように歩きます。足が内側に入らないよう、意識して歩くことが大切です。
また、歩くときに骨盤を前後に動かすイメージを持つと、股関節がスムーズに動き、膝への負担が減ります。最初は意識しないと難しいですが、毎日少しずつ練習することで、正しい歩き方が身につきます。
手術を避けて改善するために大切なこと
膝や股関節の痛みが進行すると、医師から手術を勧められることがあります。
しかし手術にはリスクも伴い、必ずしも痛みが完全に取れるわけではありません。また、リハビリに時間がかかったり、別の部位に新たな問題が生じたりすることもあります。だからこそ、手術を避けて改善する方法を知っておくことが大切です。
早期発見・早期対処が重要
膝や股関節の痛みは、初期段階では軽度の違和感程度かもしれません。
しかしこの段階で適切にケアすれば、痛みが悪化する前に改善できます。逆に放置すると、関節の変形が進み、手術が必要になる可能性が高まります。だからこそ、少しでも違和感を感じたら、早めに専門家に相談することが重要です。
整体院まほうの手では、初回の施術で90%以上の方が変化を実感しています。これは、痛みの根本原因にアプローチしているからです。早期に適切な施術を受けることで、手術を避けて改善できる可能性が高まります。
継続的なケアと生活習慣の改善
一度痛みが改善しても、同じ生活習慣を続けていれば再発する可能性があります。
だからこそ、継続的なケアと生活習慣の改善が必要です。整体院まほうの手では、「ダラダラと通い続けるのはお互いに負担、通わなくてもよくなるようにしましょう」という方針のもと、卒業を目指した施術計画を立てます。
平均的には、8〜10回の施術で月1回のメンテナンスに移行できます。その後は、自宅でのセルフケアを続けることで、健康な身体を維持できます。また、定期的なメンテナンスで身体の状態をチェックすることで、再発を防ぐことができます。
専門家のサポートを受ける意義
自己流のストレッチやYouTube動画を見ながらのケアも悪くはありませんが、自分の身体の状態を正確に把握するのは難しいものです。
間違った方法でケアを続けると、かえって悪化させてしまうこともあります。だからこそ、専門家のサポートを受けることが重要です。
整体院まほうの手の院長は、医療現場で11年間の経験を持ち、アメリカの大学で世界基準の技術を習得しています。科学的根拠に基づいた施術とアドバイスを提供し、お客様一人ひとりに合った最適なプランを提案します。
専門家のサポートを受けることで、安心して改善に取り組むことができ、将来も健康な身体を維持できます。
よくある質問|膝痛・股関節痛について
ここでは、膝痛・股関節痛に関してよく寄せられる質問にお答えします。
どのくらいの期間で改善しますか?
症状の程度や個人差がありますが、平均的には8〜10回の施術で大きな改善が見られます。
初回の施術で90%以上の方が変化を実感し、その後継続的に施術を受けることで、痛みが軽減していきます。M様の場合も、6〜8回目の施術で膝の痛みがほとんど気にならなくなりました。
ただし、長年の姿勢のクセや筋肉のアンバランスを改善するには、ある程度の期間が必要です。焦らず、継続的にケアすることが大切です。
施術は痛いですか?
整体院まほうの手の施術は、基本的に痛みを伴わない優しい施術です。
筋膜リリースや骨格調整は、身体に負担のない方法で行います。ただし、筋肉が非常に硬くなっている場合や、癒着が強い場合は、多少の痛みを感じることがあります。その場合も、お客様の状態に合わせて力加減を調整しますので、安心してください。
また、施術中に痛みを感じたら、遠慮なくお伝えください。無理に痛みを我慢する必要はありません。
高齢でも施術を受けられますか?
はい、年齢に関係なく施術を受けられます。
実際に、60代、70代の方も多く通院されています。高齢の方の場合、関節の変形が進んでいることもありますが、それでも筋膜リリースや骨格調整、運動療法で痛みを軽減し、生活の質を向上させることができます。
ただし、症状が進行している場合は、改善に時間がかかることもあります。早めに相談されることをお勧めします。
自宅でのセルフケアだけでは改善できませんか?
セルフケアは非常に重要ですが、自己流では限界があります。
自分の身体の状態を正確に把握するのは難しく、間違った方法でケアを続けると、かえって悪化させてしまうこともあります。また、筋膜の癒着や骨格の歪みは、セルフケアだけでは改善しにくい場合があります。
だからこそ、専門家の施術を受けながら、自宅でのセルフケアを併用することが最も効果的です。
施術後に気をつけることはありますか?
施術後は、身体が変化しやすい状態になっています。
そのため、施術当日は激しい運動や長時間の立ち仕事を避け、ゆっくり過ごすことをお勧めします。また、水分をしっかり摂ることで、老廃物の排出を促し、施術効果が高まります。
さらに、指導されたセルフケアを毎日続けることで、施術効果が持続します。正しい姿勢や動作を意識し、日常生活の中でケアを続けることが大切です。
他の整体院との違いは何ですか?
整体院まほうの手の最大の特徴は、アメリカの大学で習得した世界基準の技術と、医療現場で11年間培った経験です。
一般的な整体院のように、痛い部位だけにアプローチするのではなく、全身のバランスを分析し、根本原因を特定します。そして、筋膜リリース、骨格調整、運動療法を組み合わせた多角的なアプローチで、痛みを根本から改善します。
また、「通わなくてもよくなるようにしましょう」という方針のもと、卒業を目指した施術計画を立てます。お客様が自分の足で歩き続けられる身体を手に入れることが、当院の目標です。
予約は必要ですか?
はい、整体院まほうの手は完全予約制です。
お一人お一人にしっかりと時間をかけて施術を行うため、事前にご予約をお願いしています。ご予約は、お電話またはホームページから承っております。初回の方は、来院前に院長と電話で問診を行いますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
まとめ|将来も安心して歩き続けるために
膝や股関節の痛みは、放置すると徐々に悪化し、最終的には手術が必要になることもあります。
しかし、痛みの根本原因にアプローチし、継続的にケアすることで、手術を避けて改善することができます。整体院まほうの手では、アメリカの大学で習得した世界基準の技術と、医療現場で培った経験をもとに、お客様一人ひとりに合った最適なプランを提案します。
M様の事例でもご紹介したように、徹底したカウンセリングと検査で原因を特定し、筋膜リリース、骨格調整、運動療法を組み合わせた多角的なアプローチで、痛みを根本から改善します。そして、自宅でのセルフケアを指導することで、施術効果を持続させ、再発を防ぎます。
あなたも、手術を避けて痛みを改善し、将来も安心して歩き続けられる身体を手に入れませんか?
整体院まほうの手へのアクセス
整体院まほうの手は、滋賀県大津市栄町8−30 イングビル 1階にあります。
最寄り駅は石山駅で、駅から徒歩圏内です。大津、膳所、南草津、瀬田、唐橋前、栄町など、周辺地域からも多くの方にご来院いただいています。
初回の方は、来院前に院長と電話で問診を行いますので、まずはお気軽にお問い合わせください。あなたの痛みや悩みをしっかりとお伺いし、最適なプランをご提案いたします。
今すぐ行動を起こしましょう
痛みを我慢し続けても、自然に治ることはありません。
むしろ、放置すればするほど悪化し、改善に時間がかかるようになります。だからこそ、今すぐ行動を起こすことが大切です。
整体院まほうの手では、初回の施術で90%以上の方が変化を実感しています。あなたも、その一人になりませんか?手術を避けて痛みを改善し、将来も安心して歩き続けられる身体を手に入れるために、まずはお気軽にご相談ください。
膝や股関節の痛みに悩むあなたを、全力でサポートいたします。一緒に、健康で快適な毎日を取り戻しましょう。
お問い合わせ・ご予約は、お電話またはホームページから承っております。あなたのご来院を心よりお待ちしております。








